秘密を知ってしまった女子高生を、口止めのためにレイプ!
激しく抵抗した少女は、さんざん殴られた挙句に犯される!

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父親の誕生日の夜、会社にプレゼントを持っていく心優しい少女・咲子。
中に入ると、仕切りの奥から父を陥れようと企てる会話が聞こえる。
ヤバそうなことだと感じた咲子は、そっとその場を立ち去ろうとする。
が、脚がゴミ箱にぶつかり物音が!ハッとする咲子。
奥から男がものすごい剣幕で飛び出してきて咲子を捕まえる!
「今の聞いたな!!?」「私何も聞いてませんっ!」
もう一人の男が、ココの社員の娘だと気付く。
その男に対して助けを求める視線を送るが、咲子は部屋の奥へと強引に引きずり込まれる!
「誰にも喋れないようにしてやるよ!」
男が凄んで咲子を押し倒す!!悲鳴をあげて泣き叫ぶ咲子!!
制止するもう一人の男に対し、写真を撮れと命令する男。
咲子は逃げたくても、女子高生のか細い腕は無力だった。
男が咲子に覆いかぶさって制服のタイを外し、更には乱暴に制服を剥ぎ取る!!
最後まで抵抗する咲子だが、圧倒的に強い力で殴られ、ねじ伏せられ、幼い性器を男根にかき回される!!
床には、可愛いアクセサリの付いた学生バック、そして父に渡すはずだった手編みのマフラーが散乱する。
ソファーの上でグッタリとしている咲子を楽しむかのように、男が咲子をいじる。
制服は全て机の上にある。
いくらか紳士的な男が、咲子の身体に制服を戻す。
非道なほうの男は、グッタリした咲子をデジカメで撮影する。
咲子の顔の複数のアザと口元に流れる血が物語る。
最後までに必死に抵抗し、ボコボコに殴られた挙句に咲子が犯されたことを。
咲子が顔にアザを作って帰宅する。
それを見た両親はひどく心配し、咲子に説明を求める。
「クラスの女の子に因縁つけられて・・・」
それは嘘だった。
本当のことを話せば父が悲しむことになる。咲子はそんな優しい少女だった。
数日後、咲子の自宅に封書が届く。
開封した咲子はひどくうろたえ、涙ぐむ。
そう、レイプされた直後の咲子の痛々しい写真だった。
写真は複数枚あり、咲子の恥ずかしい部分や、泣き叫びながら男のモノを出し入れされる姿も写っていただろう。
レイプによる心の傷と、父親を思う気持ちの狭間に苦しむ咲子は、海に身を投げて短い生涯を自ら絶つ。
数日後、咲子の日記を父親が見る。
そこには、会社の男にレイプされた事実と、父親を思って苦悩する咲子の気持ちが綴ってあった・・・。
レイプ行為自体があまり描かれてない、わりと最近のレイプシーンです。
こういうのは、こうやってストーリー的に自分で盛り上がって興奮するしかないですね。
父を思う優しい少女がレイプされ、その優しさゆえに死を選択する。
優しくて、誰からも好かれているような少女が、自分にはまったく非が無いのにレイプされる。
このシチュエーションが興奮しちゃいます。
そんな少女だから最後まで激しく抵抗し、でもそのせいでボコボコに殴られて陵辱されちゃう。
良いですね〜。
レイプ行為自体の描写はイマイチですが、制服だったのが救いですね。
終わったあとに制服を戻すのは、少女が全裸であることを想像させてくれます。
また、レイプ現場の写真を少女が見るシーンも良いです!!
うろたえて「どうしよう!?」といった顔で涙ぐむんですからね。
正直演技的にはもう一つでしたが、がんばったと思います。
レイプ被害者の少女に、その現場写真を見せる。
とてもできそうにないですが、やってみたいと思う私は鬼畜です。
そうそう、日記が出てるのも良いですね〜。
ウブな少女だけに、「レイプ」「強姦」という文字ではなく「乱暴された」です。
奥田綾乃ちゃんは、そんなウブで優しい少女役にピッタリですね〜。
スレてない感じが良かったと思います。
で、綾乃ちゃん、実はアイドル歌手もやってるようです。
CDや写真集も出してるんですね〜。
最後に、綾乃ちゃんのキャスト字幕です。
劇中の咲子の妹の女子中学生・葉子役に奥田佳菜子ちゃんが出てきます。
実の姉妹なんですね〜。確かにお顔も似てました。
番組データ:土曜ワイド劇場「タクシードライバーの推理日誌20」(ANB・2005年)
(掲載シーンは時系列に並び替えてあり、実際の脚本とは順序が違います。)
輪姦の女神

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シチュは最高なんですが、シーン自体は少し物足りなかったですね。。。
比較的最近のドラマでは、麻丘めぐみの娘役の子が教師にレイプされるシーン
があって、これもシーン自体は大したことないんですが、レイプ後のベッドの
シーツに処女の証の血がはっきり映された点はポイント高かったです(笑)